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武田知弘さん 本当はスゴイ! 血液型 5月22日発売! [新刊情報]


本当はスゴイ! 血液型

本当はスゴイ! 血液型

  • 作者: 武田 知弘
  • 出版社/メーカー: ビジネス社
  • 発売日: 2018/05/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

Amazonの内容紹介からです。
かなり期待できそうです。[わーい(嬉しい顔)]

サッカー日本代表にB型はいない!
そしてプロ野球歴代強打者にA型はいない
【血液型は人類最強のビッグデータだ! 】

統計を取ったら分かった
「血液型と人の性格」の不思議
第1章 ◎血液型性格診断とはなにか?
第2章 ◎ホームランバッターにA型がいないプロ野球の不思議
第3章 ◎サッカー日本代表にB型がいない不思議
第4章 ◎B型が強いゴルフと女子スポーツにおける血液型の影響
第5章 ◎B型のボケが大成する漫才と人気漫画家の血液型
第6章 ◎離婚しやすい男女の相性の不思議
第7章 ◎自殺者が多い血液型と精神医学、心理学の将来

―――――――――――――――
ここまで異常値が出ているのに、
まだ偶然として黙殺を続ける
精神医学会や心理学会は
既得権益を守るために
必死に抵抗しているだけである
―――――――――――――――

コメント(1) 

コメント 1

欺善者

著者の武田知弘氏の他の著作を見て驚きましたが、元々は歴史関係が専門だったようですね。一番気を付けなければならないのは、どのような歴史観や思想を持っているかということで、それにより内容が大きく左右されますので。この点で人間の精神や心、思考性など、人間性について研究をする者が歴史や政治に疎くてはお話にならず、「アジア諸国に迷惑を掛けた」などと言っているようでは、その内容は知れています。能見氏の惜しいところは、自虐的で歪んだ歴史観を持っていたところです。

武田氏が、世の中の仕掛けや社会病理の原因を理解しているとしたら、第6章の「離婚しやすさ」や、第7章の「自殺者が多い血液型」については、社会病理と密接な関係があるだけに単純に血液型だけでは語れないはずで、どのように論じているのか気になります。

何度も述べましたが、家族を対立と分断に陥れ、破壊するための闘争の火種が憲法に仕掛けられており、家族の和よりも個人主義的な「自由、権利、男女(夫婦)平等」を優先するようでは離婚も多くなるでしょう。これを血液型の相性だけで片付けられては困りますが、そのような価値観のイデオロギーに振り回されているとは気付かないのです。
自殺者については、このようなデタラメの社会では血液型を問わず精神を病んでしまっても無理はありません。全国民が精神を蝕まれていると言ってもいいくらいこの世の中は狂っていますが、左翼思想の真髄は人間の精神を狂わせることにあります。

>精神医学会や心理学会は既得権益を守るために必死に抵抗しているだけ

連中の排他性には驚くばかりで、学会が左翼の巣窟なのは想像がつきます。左翼は、寛容だの、多様性だの、人道だの、博愛だのという虚飾が大好きですが、恐ろしく非寛容で排他的、攻撃的で、人間は考え方が違うと殺し合いまですることは、左翼の仲間割れリンチ殺人や過去の宗教戦争を見れば明らかです。さすがに左翼思想の元になっている、絶対神の「セム系一神教」がそのルーツにあるだけはあります。ユダヤ教の旧約聖書には、異教は「滅ぼさなければならない」とあり、同じことをやっています。学会の排他性は「一神教的排他性」としか言いようがなく、人間の精神に携わる者が精神を病んでいてはシャレにもなりません。

by 欺善者 (2018-05-15 05:22) 

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