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縄文人の血液型 [新聞・雑誌]

3月13日から国立科学博物館で「人体展」が開かれています。
Yahoo!ニュースでは、ゲノム情報をもとに、縄文時代の女性の顔を復元した画像を報道していました。

jomonjin.jpg
Yahoo!ニュースの朝日新聞記事 2018年3月12日
目は茶色で縮れ毛で…縄文人の顔、DNA情報もとに再現

それによると、目は茶色、天然パーマ(巻き毛)、シミが多いとのことです。
ちなみに、血液型はA型だそうで…。
A型なのはたまたまなんでしょうが、昔もA型が一番多かったのかな?
コメント(2) 

コメント 2

欺善者

主催が朝日新聞なので要注意ですね。朝鮮日報日本支社、略して「朝日」新聞の異名?を持つ同社には、かつてソ連のスパイだった「尾崎秀実」という記者がおり、我が国を大東亜戦争に追いやったことは周知の事実ですが、売国新聞の朝日が主催するものにはロクなものがありません。

例えば、朝日新聞主催の夏の甲子園で、8月15日の対戦カードで正午12時になると試合が中断して、「黙祷」が捧げられるのは毎夏お馴染みの恒例行事ですが、高校野球を利用し、国民に「反省」を強いて自虐史観を刷り込むなど、何らかの意図・プロパガンダが込められていると考えて差し支えありません。

この手法は3・11でも応用されており、周年日になると国民は祈りを捧げて感傷に浸り、避難生活を強いられることで国民に「放射能アレルギー」を植え付け、原子力政策を進めるような政権は支持しないよう差し向けているのです。失脚を恐れる政府は再稼働もままならず、そのツケは「電気料金」に上乗せされて国民が払っているのですが、そもそも震災当時の与党は民主党だった筈です。

避難区域だの、除染だのと言いますが、広島・長崎では、放射能漏れどころか、直接の「核爆発」に曝されて「70年間は草木も生えない」などと言われたのに、当時は誰も避難や除染などしていないという事実に気付きません。日本人は左翼に「核アレルギー」「軍事アレルギー」を植え付けられ、軍備や原子力政策、憲法改正を進めようとする動きに反対するように洗脳されていますが、その結果が、支那や北朝鮮に核や軍事力で恫喝されているという事実です。

ちょっと話が逸れてしまいましたが、国立科学博物館ということで、「国立」「科学」「DNA」などという言葉の前に、誰も疑いを持つこともなくその内容を信じ込んでしまうのでしょう。朝日が国立科学博物館の権威を利用して、国立科学博物館の言うことは科学的に正しいと思い込ませるには最高の道具でしょうね。勿論、博物館自体が左翼の巣窟かも知れません。

今回の記事だけを見ていては、よく分からないで終わってしまうと思いますが、他にどのような研究や主張をしているかを良く見ないと、全体像は分からないと思います。左翼の狙いは歴史を書き換え捏造する事です。よくあるのは、日本の古代文明など、槍でマンモスを追い掛ける程度の遅れたもので、弥生時代になって大陸の進んだ文明から日本にも稲作文化がもたらされた、日本に独自文明などはなく中華文明圏だった、等です。つまりは、日本書記や古事記など日本神話の否定、即ち、万世一系の天皇家の歴史の否定に繋げるとか、左翼は何をするか分かりません。

旧石器捏造事件の藤村新一や、理化学研究所の小保方晴子の事件などがありましたが、日本の研究の信頼性が揺らいだという「結果」だけは残ったのではないでしょうか。その内、国立科学博物館にもスキャンダルが起きて、朝日を始めとしたマスコミの一斉攻撃に晒されたりして。これでは自分の国に誇りが持てなくなって嫌いになってしまうかも知れません。反日日本人にはそのような真面目な?人たちがいますが、そのような人達には、洗脳と気付かれるようでは洗脳とは言えず、知らぬ間に精神を弄くられ誘導されているのが洗脳だと理解して貰いたいのです。

政治に目を向けると、相変わらず「森友問題」で何とか安倍氏を引き摺り降ろそうとしつこいですが、その森友学園は、かつて愛国教育を実施していた「塚本幼稚園」の運営で話題になりました。が、何のことはない、正体は保守を偽装した反日左翼に過ぎず、愛国者にロクな奴はいない、という演出だったのです。左翼政党による外部からの攻撃が駄目なら、与党内部から分断・対立・崩壊させればいいということで、あれを真に受けた二階や石破、野田聖子といった、反日左翼の自民党議員たちによる反安倍の動きが、もはや避けられないかの如く報道されています。

国内の陰鬱な話はちょっと置いといて、今回は古代日本関連のエントリーということで、日本人の民族性とは何か、天皇とは何か、国体、文化、文明、宗教などを論じている論客がいるので、気分転換に一読の価値ありです。既知であれば御容赦を。
政治評論家・山本峯章氏の記事より一部抜粋します。
http://office-ym.seesaa.net/article/455746057.html

縄文晩期から弥生時代初期にかけて、大陸から稲作が伝来、定着したことによって、日本列島で、人類史上、劇的な変化が生じた。
 一粒の種籾から2000粒、2年で400万粒にふえる驚異的な繁殖力をもつ稲作(米穀)が、人類の生態を根本から変えてしまったのである。
 米穀が採集・狩猟よりはるかに食効率が高く、なによりも「余剰」を生み出す食糧だったことから、定住と人口の増加、備蓄と相俟って、社会の原型というべきものがつくりあげられたのである。
 定住が人口増加を、備蓄が冨を、集団化が権力をつくりだす一方で、飢えから解放された人類は、文化や宗教という無形の価値も手に入れた。
 それが祭祀国家の萌芽で、自然崇拝が穀霊崇拝という形をとって、収穫祭からのちの新嘗祭へ発展し、祭祀主としての天皇が出現する。
 稲作が伝来して、集落が発生してから数百年後、日本列島に、ユーラシア大陸には存在しなかった〝現人神〟があらわれたのである。
 その意味で、天皇は稲作からうまれたといってよいのである。

ユーラシア大陸と日本の国家形態が異なるのは、稲作文化と麦作・狩猟文化のちがいでもあって、稲作国家において、もっとも高いモラルが聖徳太子のいう〝和の心〟である。
 一方、麦作・狩猟文化のモラルは〝闘争心〟で、ユーラシア大陸で通用するのは、個人主義と「力の論理」だけである。
 そこからでてくるのが唯物史観で、近代以降、西洋の国々は、英国のような伝統国家の形態をとる国をふくめて、すべて、革命国家となった。
 日本が、世界で唯一、伝統国家たりえているのは、稲作文化の国だからである。
 自然崇拝の流れをくむ穀霊祭(収穫祭)がそのまま政(まつりごと)になった国では、革命の必然性はどこからもでてこない。
 稲作の国は、飢饉さえなければ、すべての民が飢えることなく生きてゆける。
 だが、狩猟や麦作の国では、力のある者しか生きのびることができない。
 そこで、革命がおきて、過去と旧体制が清算される。
 革命は食糧の絶対的不足もその一因だったのである。
 稲作国家は、政治と自然、宗教が一体化しているので、革命による独裁権力の樹立ではなく、祭祀国家から宗教的な君主制への移動というおだやかな方法がとられる。
 稲作国家である日本が伝統国家として生き残ったのは、稲作という食文化の恩恵といえるだろう。


ついでに、モルデカイ・モーゼの子息というユージン・モーゼについての記事もあり、山本峯章氏のサイトは衝撃的です。これも一部のみ抜粋しておきます。
http://ym-history.seesaa.net/article/103556817.html

 1979年に刊行され、現在なお、版を重ねている稀有な本がある。
 前回のブログで紹介した、ユダヤ人長老モルデカイ・モーゼ著『あるユダヤ人の懺悔/日本人に謝りたい』(日新報道)である。
 ネット上では、ほぼ全編がデータ・ベース化され、モルデカイ・モーゼの正体について、さまざまな説がとびかうほど関心を集めている。
 そのモルデカイ・モーゼの子息(ユージン・E・モーゼ=イスラエル在住)とかれのグループから、日新報道の遠藤社長をつうじて、モルデカイの未発表の遺稿とユージン氏の署名がある原稿、および、パンフレット(同人誌のようなもの)を託された。

わたくし、ユージン・モーゼが、日新報道の遠藤社長をつうじて、日本の著名な政治評論家である山本峯章先生に、所見を託するのは、日本の政治家、学者、学生、国民の多くが、ユダヤ人の謀略にすこしも気がつかず、われわれがつくった革命理論、反国家主義、反道徳のエロス主義を、あたかも、正義であるかのようにうけとめ、国の方向を見失うのをおそれるからである。

by 欺善者 (2018-03-27 07:07) 

欺善者

思考停止した人間に左翼の概念を視覚的に理解しやすいリンクを貼っておきます。

反安倍政権派のビラ。集団の正体が分かるヒントが隠されているので細かく見ていきたい。
http://netgeek.biz/archives/115280

主張していることは、

国際、連帯
反戦、反核
LOVE、PEACE
共謀罪反対
憲法9条変えるな
スト貫徹
朝鮮戦争とめよう

など、左翼用語のオンパレードですが、ミサイル発射実験への抗議ではなく、「ミサイル避難訓練やめろ」とは、笑わせてくれます。


主な呼び掛け人

憲法と人権の日弁連をめざす会
「日の丸・君が代」不起立被処分者
連帯労働組合
労働組合港合同
動力車労働組合

下の方の、「安倍を監獄へ」との主張ですが、安倍夫妻が幼稚園児の格好をさせられており、森友学園で「塚本幼稚園」を経営していた留置中の「籠池泰典」とダブらせたいのでしょう。

更に良く見ると、
「成田軍事空港粉砕!三里塚闘争勝利!」
などという真紅のノボリが見えますが、連中というのは本当に「アカ」が大好きですね。


以前、南鮮で朴槿恵大統領の退陣要求デモがありましたが、そこには何故か「日本の労働組合」も参加しており、労働組合とは何か分かると思います。

現大統領の文在寅というのは北鮮の工作員で、このデモも北鮮に煽動されたものであるのは疑いありません。北鮮をユートピアとして「よど号」をハイジャックした連中と、日本の労働組合はそっくりですね。

JR東労組
JR総連
動労
連帯ユニオン

韓国の大規模デモで“日本語の旗”が振られている件 ⇒ 中核派・革マル・労組の海外出張と判明
http://www.honmotakeshi.com/archives/49989724.html

韓国ソウルの大規模デモに日本の労働組合が多数紛れて参加している模様
https://togetter.com/li/1048456

JR東労組公式HP
国際交流・連帯・平和
鉄道業女性協議会
ソウルで水曜デモに参加
http://www.jreu.or.jp/static_page/05international/page34.html

首都圏国電暴動
https://www.youtube.com/watch?v=Xde7bhpSfOM

上尾事件
https://www.youtube.com/watch?v=whOHE9-Nz2s

何故、JR東海が独力でリニアを建設することにしたのか、何故、鉄道や道路などのインフラ建設が「環境問題化」され、何十年も掛かるのか想像付くと思いますが、国家破壊が狙いなのに国家の繁栄を願う訳がなく、失敗を願って邪魔ばかりしているのは政治と全く同じ構図です。

我々は、日本国憲法で謳われている労働三権(団結権・団体交渉権・団体行動権)に基づく、労働組合やストライキを当然の権利として正論と錯覚していますが、メーデー(MayDay・5月の日)やベア要求など、ユダヤ人の仕掛けた階級闘争(共産主義)に過ぎません。

ユダヤ人のカール・マルクスが言う、資本家階級(ブルジョアジー)に対する、労働者階級(プロレタリアート)の闘争、即ち革命を引き起こせ、と煽動しているだけなのですが、国家の最高法令たる憲法で謳われると、「自由・平等・人権」同様に、それがデタラメだと気付くことは出来ないのです。

日本国憲法、日教組や、大企業のJRを始めとする各労働組合、NHKや新聞社などマスコミ、それがデタラメなんて信じられないというのが、お花畑が脳内に自生した大部分の日本人で、国家の権力中枢が左翼に支配されているという構造を知りません。

法曹界の人間は司法試験を受けてその地位にありますが、彼等が依拠するのは最高法令の日本国憲法を頂点とした法令であり、そもそも彼等が法学部で学んだ法学というのは、ユダヤ人法学者が考えた物であるという事を知りませんし、そうした視点・発想すらないでしょう。
何故、法曹界は左巻きが多いのか当然であると言えますが、世界の先進主要国では法曹界をユダヤ人に牛耳られています。

上記は血液型では全く説明不可能ですが、イデオロギーを理解することで社会現象が多少なりとも見えてくると思います。しかし、これらの思想を持つ人間にも、それぞれの血液型が存在するのも事実なのですが。

by 欺善者 (2018-04-15 23:47) 

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