So-net無料ブログ作成

英語の恋愛本に血液型が [既刊情報]

次は英語の恋愛本です。

The Compatibility Matrix: The Qualities of YOUR Ideal Mate (English Edition)

The Compatibility Matrix: The Qualities of YOUR Ideal Mate (English Edition)

  • 出版社/メーカー:
  • 発売日: 2011/10/21
  • メディア: Kindle版

著者(B型女性)からコメントとメールをいただきました。
この本は、理想の相手を探そうという恋愛本ですが、第8章をまるごと血液型に割いています。日本と違うのは、相性の要素(Compatibility Matrix)に宗教や政治があることです。
さすがアメリカ、へ~という感じです。

面倒なことをしないで、各要素のスコアを計算して相性を判定するというのは、アメリカ的なのかB型的なのか、判断に迷うところです(笑)。
ちなみに、血液型ですが、能見氏の「おもり関係」とぴったり合っています。

ひょっとして、この本は日本語に翻訳したら売れるかもしれません(笑)。

以下は私のブログへのコメントです。

O-O, A-O and A-AB pairs are prone to divorce? 3/9/2017 へのコメント
Heather Collins Floyd 9/21/2017
I studied couples' blood-type combinations for my book "The Compatibility Matrix: The Qualities of Your Ideal Mate" (2011), and I found that same-type marriages tend to work very well; outside of that, A-AB and O-B marriages also worked very well. (I saw this mentioned in "The Answer Is in Your Bloodtype" and then studied it myself. The co-author of that book graciously wrote the Foreword to my book.) I found that A-O was the most likely to get married and then divorced, because those blood groups together represent about 80% to 85% of the world's population, and their personalities match superficially -- insofar as wanting to please people and make friends. But they diverge severely as the type A prefers one-on-one interactions, whereas type O needs regular (relatively frequent) group interactions.

私は自著『相性のマトリックス:あなたの理想の相手の資質』(2011年)でカップルの血液型の組み合わせを研究しました。同じタイプの結婚がうまく機能する傾向があることがわかりました。 それ以外では、A-ABとO-Bの結婚も非常にうまくいきます。 私はA-Oが最も結婚と離婚の可能性が高いことを知りました。(私は、この情報を『答はあなたの血液型』という本に書かれていることから知り、共著者の一人はご親切にも私の本の序文を書いてくださいました。)なぜなら、これらの血液型は、世界中の人口の約80%から85%を占めており、彼らの性格は、人を喜ばせ、友人にしたいという限りにおいて、表面的に一致しているからです。 しかし、A型は1対1の関係を好みますが、O型は規則的な(比較的頻繁な)グループ関係を必要とするので、厳しく対立します。

コメント(0) 

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント