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故・古畑種基博士はB型?AB型?


血液型の話 (岩波新書 青版 467)

血液型の話 (岩波新書 青版 467)


故・古畑種基博士といえば、かつての血液型の権威でした。
能見正比古さんの『血液型人間学』を読んだ人なら、彼の名前を知らない人はいないでしょう。
不思議なことに、この血液型の権威自身の血液型は、本人は生前はB型だと自称し、弟子はAB型だとしています。
どちらが本当なのでしょうか?
ちなみに、息子さんの古畑和孝さんは社会心理学者でA型とのことです。
まぁ、B型からA型の子供が生まれないわけはないのですが、確率としては低いですね。
あるいは、古畑種基さんの血液型はcis-AB型だったのでしょうか?

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■参考文献
古畑種基と血液型の遺伝法則 (2012-06-01)
http://blog.goo.ne.jp/514303/e/c0264ffeeee887316c15f9b8214c9c72
古畑種基をめぐる謎 (2016-06-02)
http://blog.goo.ne.jp/514303/e/8705eb3602c554d67708db72336d31b2
古畑種基は自分の血液型を詐称したか (2012-06-03)
http://blog.goo.ne.jp/514303/e/5eed5eae02039a376f7d1da9b8f916e1
古畑種基と冤罪事件 (2012-05-28)
http://blog.goo.ne.jp/514303/e/15844af2199cbd315d419aa7c68316f9

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コメント 6

欺善者

>B型からA型の子供が生まれないわけはないのですが、確率としては低い

それはそのB型の配偶者の血液型次第だと思うのですが、何故「確率としては低い」のか理由を知りたいです。
つまり配偶者がA型かAB型に限られる訳で、例えばA型であればA、B、O、ABの全型が産まれる可能性があり、その確率はそれぞれ25%になる理屈ですが、実際には産まれやすさに偏りがあるのですか。私の周辺でもB型とA型の両親から、A型とB型の子供が産まれたケースがいくつかありますが、B型に優性でもあるのでしょうか。配偶者がAB型であれば確かにA型の確率はB型よりは低いでしょうが、A型とB型の両親なら同率ではないのですか。

古畑種基氏の件は松田氏の本で知りましたが、今迄にも記述したとおり古畑氏が手掛けた戦後の事件の背景には、日本の権力中枢を乗っ取った左翼が暴れ回っており、全てを疑って掛からなければなりません。「東京大学」という肩書だけで思考停止の盲目になる日本人も多いですが、東大など「反日極左」の養成機関であり総本山の最たるものです。NHKや朝日新聞、毎日新聞などのマスコミとおなじで、東大が反日極左の「気違いの巣窟」だと誰が思うでしょうか。その東大の弟子が言うことなど全く鵜呑みには出来ませんし、古畑氏自身や警察、裁判官、検事、弁護士などもそうです。勿論、100%全員が狂っていたとも言いませんけども。嫌になる話ですが、古畑氏も左翼思想に感化されていなかったかまで疑わなければならない程、日本人が日本を憎み貶める反日行為に加担していた時代背景があったのです。そうして自国を破壊する革命思想がユダヤ人による共産主義であって、大日本帝国を大東亜戦争で破壊してしまいました。

「血液型の話」の出版社は反日極左の岩波書店ですが、岩波書店は同書を絶版にして古畑氏や日本の捜査関係機関の信頼性と権威が失墜したという「結果」だけは残りました。血液型を発見してノーベル賞を受賞したカール・ランドシュタイナーも、多くの科学者がそうであるようにユダヤ人ですが、日本人の古畑氏による功績は信頼に値しないものとして大きく傷付き貶められてしまいました。もし、古畑氏の発見がユダヤ人によるものであったならノーベル賞(ユダヤ機関が運営する茶番ですが)を受賞していたと思います。ユダヤ勢力は日本を貶めて破壊することに全力を上げていましたが、マルクスの申し子でユダヤの忠実な下僕達(反日左翼日本人)によるものだったのですから情けないというほかありません。彼等は左翼思想というユダヤ教の呪縛力に囚われているのです。人類史を動かしてきたのは宗教など特定の思想による人間の思考性であって血液型などではないと思いますし、血液型による違いが特に見出だせません。

今迄にも不可解な事件がいくつかありましたが、小保方晴子、佐村河内守、藤村新一(旧石器捏造事件)などに共通しているのは、日本の信頼性と権威が失墜、貶められた「結果」だけが残ったということです。藤村新一の件は、埋める瞬間の写真を毎日新聞がスクープしたということになっていますが、何故その瞬間を捉えることが出来たのか、反日極左の毎日新聞のヤラセではなかったのか、何れにせよ日本は支那朝鮮に比べて文明が遅れていて旧石器時代など無かったことにしたい左翼の姿勢と共通しています。佐村河内守の件などは、記者会見にわざわざ髪を切り素顔で登場したことがとても胡散臭く、日本という国を貶めて国民に自信を喪失させたい左翼のヤラセではなかったのかとも勘繰っています。会見後、姿を消してから髪を切れば誰にも分からず生きていける筈なのに。さらに現在、ゴーストライターだった「新垣隆」が天才ピアニストとしてテレビに出ていることも怪しいです。小保方晴子の件もやっていることが支離滅裂で、「理研」と日本の権威、信頼性を失墜させるのが目的ではなかったのかという感が拭えません。勿論、理研内部にも頭の狂った左翼が巣喰っている筈なので尚更ですが。

古畑種基氏は真面目な研究者だったのに嵌められて貶められたのか、それとも左翼思想に取り憑かれ頭が狂っていて日本を貶めるためにわざと捏造したのか、今となっては分かりませんが、この問題や我が国の病理の手掛かりはユダヤによる左翼思想であって、血液型では手も足も出ないと思います。例えばオウム真理教事件は当時、主要幹部の血液型リストが分かっていて話題にもなったのに、血液型人間学ではほとんどまともな分析は出来なかったと思いますが、あれを理解するには革命や共産主義、左翼思想やユダヤのことが分からないと到底無理でしょう。まさかあの時、テレビで引っ張りだこだったコメンテーターの「有田芳生」もグルで、あれで名を売った有田が反日極左の議員となり、我が国の破壊に加担するためだったとは思いもしませんでしたが。
息子の古畑和孝は社会心理学者ということですが、心理学、哲学、法学、社会科などという代物は何とでも解釈できる、ユダヤ人が作り出したデタラメの虚構だと誰が理解出来るでしょうか。血液型人間学にとっては特に心理学との接点が多いでしょうが、ユダヤの戯言を真に受ける頭の狂った心理学者など相手にせず放っておくのが一番です。気違いだと分かれば相手にする気にもならないでしょうから。

人間は考え方が違うと殺し合いまですることは、左翼の内ゲバ集団リンチ殺人事件や、カトリックとプロテスタントや十字軍などの宗教戦争を見ても明らかだと思います。ユダヤ人だったイエス・キリストはユダヤ教徒でしたが、キリスト教は「改革派ユダヤ教」として飛び出したためにイエスは処刑され、イエスを処刑したとしてユダヤ人は迫害されてきた歴史があります。そのユダヤ人に許された職業が、キリスト教では忌避されていた「卑しい金貸し」であり、それゆえ金融を支配したユダヤ人が迫害されていた同胞を支援し、革命によって各国の政府を転覆してきました。人類史を大きく動かしてきたのはユダヤ人であり、ユダヤ人を動かしてきたのはユダヤ教ですが、その人間を動かしてきたのはイデオロギーによる思考性です。この人間が誇る思考性が脆く操られやすいことはユダヤ人が証明しています。このことは我が国や世界を蝕む社会病理となっており、血液型の気質の違いによる不和など全く比較にもなりません。

そのような争いと破壊、革命があっては連続した伝統文化や叡智も蓄積されようがなく、伝統文化の断絶を経験していない日本は和の精神が国民性となり、その性質は際立ったものがあり「ました」。そのような性質を持つ種族に外来種を混ぜたらどうなるか、自然界の生態系を見れば明らかだと思います。アフリカの黒人が黒いのも、欧州の白人が白いのも自然の環境に適応した結果であるのに、今ではユダヤ人が仕掛けた左翼思想に頭を狂わされた人間が、愚かにもその自然の生態系を自ら破壊しようとしています。「多文化共生」「国際化」などという共産主義の一種により、人権、平等、差別反対、寛容、博愛、LGBT、ダイバーシティなどと言いながら、偽装難民を発生させて送り込んでいるのです。異教徒・異文化の人種を混ぜたら軋轢や摩擦など紛争の火種になるのは明白ですが、もはや我が国もその流れを止めることは出来ないでしょう。日本の伝統文化と日本人の精神の継承者が消滅して、武器を使わず革命が達成されてしまうと思います。何しろ国民が思考停止の白痴状態で頭がクルクルパーに狂っています。国を守るための軍隊は悪だ、侵略だ、戦争だとして憲法改正の邪魔をしているのは国民です。福島原発の除染だの避難区域だの放射能レベルだのという左翼の戯言を国民は真に受けていますが、原発どころか直接の核爆発に曝された広島や長崎では避難も除染もしていないという簡単な事実に誰も気が付かない位、自分で判断する能力はありません。

現在、黒人がアフリカ以外に世界中にいるのもユダヤ人による奴隷貿易の結果です。それを白人だけのせいにしようとメディアを牛耳るユダヤ人が作った映画が「ルーツ」で、白人はユダヤ人に捏造の自虐史観を刷り込まれているのです。勿論、白人自身も奴隷を利用してしまった訳ですが始めたのはユダヤ人なのです。大航海時代、ユダヤ人のコロンブスはアメリカ大陸を発見したことになっていますが、当時はスペインやポルトガルには多くのユダヤ人が住んでおり、スペイン帝国などと呼ばれて繁栄を謳歌していました。中南米でスペイン語が話されているのも、ブラジルだけポルトガル語が話されているのも理由があるのです。ところが、スペインがユダヤ人とイスラム教を追放した時から没落が始まり、スペインは中南米諸国を侵略して大量虐殺を働いたとユダヤ人によって貶められてしまいましたが、インディオやインディアンの虐殺も白人だけのせいにされているのです。追放されたユダヤ人を受け入れたのがイギリスやオランダなどで、英国は大英帝国と呼ばれ英語が世界語になるほど繁栄したのは周知のとおりです。その英国は北米に進出しアメリカの建国へと繋がっていく訳ですが、ユダヤ人というのは歴史を動かすくらい圧倒的な力を持っています。

by 欺善者 (2017-06-26 04:22) 

欺善者

岩波書店が絶版にしたのは、「血液型の話」ではなく「法医学の話」の方でしたね、訂正します。
ところでWikipediaによると、古畑種基氏の宗教は「曹洞宗」だそうで、曹洞宗については以下を見れば分かりますが、自虐史観にまみれた人権平和の左翼思想でクルクルパーに狂ってます。その気持ちの悪さに読むと気分が悪くなるかも知れませんが、「人権平和思想」で国民が馬鹿になっているという意味が分かると思います。

曹洞宗「人権・平和・環境」
http://www2.rocketbbs.com/625/bbs.cgi?id=chinokoe&mode=view_log&page=17
http://www.sotozen-net.or.jp/activity/peace
曹洞宗宗務総長 大竹明彦
わたしは「懺謝文」が好きだ。曹洞宗の宝、宗門のエメラルドと呼んでいい。この精神を生かすのがわたしたちの務めである。反動は赦すまい。


「反動」などという共産主義用語は左翼しか使いませんし、「人権、平等、平和、反戦」等の左翼思想はほぼ全ての宗教に共通していると思いますが、左翼の概念を一般人が理解するのは至難の業で、国民が覚醒するのはほぼ絶望的でしょう。欧州の惨状を見れば分かりますが、外国人が増え過ぎて問題が生じても「人権・平等」「共存共栄・多様性」「弱者配慮・寛容・博愛」などを盾に取られたらロクに反論も出来ないでしょう。LGBT・ダイバーシティ、フェミニズム・女性の活躍なども日本人同士を争わせて分断する左翼の策略に過ぎないのですが、外来種に駆逐されて絶滅危惧種になっても日本人の白痴は治らないでしょうね。

私は血液型人間学を長く学んできましたが、個人や少人数の範囲ならともかくこの世の病理を説明するには血液型では全く役不足だと思いますし、個人や少人数の言動ですら左翼思想を理解しないと血液型だけでは説明が付きません。自由だの、平等だの、権利だのという個人主義的な価値観に狂わされているのは間違いありません。我々が「政治」だと思っている世界もこれらの延長に過ぎず、その意味で「血液型政治学」というものが本当に成立するのかどうかも怪しんでいます。頭が馬鹿になった都民は、独身で子供もいないフェミニストの左翼知事を選んでまたもや勝たせてしまい、極左の前知事で懲りたはずが学習能力ゼロなのは明らかです。これが民主主義という「衆愚政治」の実態で、少なくとも政治の分析の意味では血液型政治学よりは確かと思いますが、私は血液型人間学まで否定しているのではありません。しかし、人間を大きく動かしているものの主役は血液型、と思い込まされてはいないでしょうか。

左翼思想はウィルスと同じで、無意識の内にも脳細胞の奥深くに侵入するので頭が乗っ取られてしまいますが、人間の思考性を左右する思想というのは大きな働きをしているようです。イデオロギーとは、宗教、主義主張、信条、固定観念、常識、人生観など何でもいい(上手く言えませんが)のですが、人間はある一定の原則(考え方)に基づいて行動したがる、政治や宗教を見ているとそんな気がします。

参考までにもう一つ。この気違いは帰化して日本国籍を取得した典型的な反日ユダヤ人です。
http://debito.org/nihongo.html
http://www.taminzoku.com/news/kouen/kou0310_debito.html

by 欺善者 (2017-07-04 01:28) 

ABOFAN

『血液型の話』は絶版になっています。
ただし、古本で買うことは可能です。
by ABOFAN (2017-07-08 09:49) 

欺善者

そうだったのですね。では、再度訂正を。
もしかして氏の著作全て?が絶版にされているんでしょうか。何やら左翼の思惑通りに氏の存在その物が葬られているような気もするのですが、だとしたら御遺族は無念でしょうね。もし、御遺族が氏の血液型について真実を公表すれば間違いないのに。
氏の功績と信用性を貶めるために、自らの血液型を詐称するようでは研究内容さえも疑わしい、と印象付けるには十分ですから。その点で小保方などの件も左翼マスコミの演出したヤラセではないのかという共通点を感じるのですが。狂人に支配された世の中では何が真実なのかさっぱり分かりません。

by 欺善者 (2017-07-09 18:57) 

欺善者

頭の狂った日本人を少しでも覚醒させるには張り倒される位のインパクトがないと目が醒めません。現実離れしているのは猛毒性のお花畑を脳内に植え付けられている自分達であって、現実というのは日本人には想像も付かない程のものだということを、ここを見ている人にも知ってもらいたいので貼っておきます。

日本一おかき処 播磨屋本店
https://www.harimayahonten.co.jp/harimaya2/ecsite/PG040MyPageEntry.act?pageNo=1032

日本の裏社会 元公安調査庁調査官・菅沼光弘
https://www.youtube.com/watch?v=kr1rvu5vR40

世界の金融を支配するユダヤ国際金融資本
http://www.geocities.jp/yoihinare487/newpage3.html
日本のバブルを崩壊させた国際金融資本
http://www.geocities.jp/yoihinare486/newpage3.html

上記のユダヤ国際金融資本に関するリンクは、梶原和義氏のウエブ・サイトからのもので宗教色がかなり強いページですが、プロフィールを見ると宗教家ではなく「般若心経と聖書の研究」をしているとのこと。はっきり言って初心者向けではありませんが、氏は、ホロコーストで600万人が殺されたというユダヤ人の戯言を真に受けているようで、それだけ大量の遺体など見つかっておらず証拠がありません。細川一彦氏と同様に、私は氏の主張を全て支持している訳ではありませんし、その点に留意して読む必要があります。
http://www.geocities.jp/kajiwara210114/index.html

by 欺善者 (2017-07-12 00:49) 

欺善者

「播磨屋本店」のリンクは、世の中にはこういう気違いが本当に存在するという意味です。間違っても「右翼」などではなく左翼の偽装なので、菅沼光弘氏の動画でも分かると思いますが、初心者向けにも一応念のため。

by 欺善者 (2017-07-12 01:06) 

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