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朝日新聞 2017年4月26日 血液型と性格、研究は90年前から 厳密さ欠くニセ科学《続》 [新聞・雑誌]


週刊 かがくるアドベンチャー 2008年5月4日号 Vol.03

週刊 かがくるアドベンチャー 2008年5月4日号 Vol.03

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞社
  • 発売日: 2008
  • メディア: 雑誌


前回紹介した「朝日新聞デジタル」の記事
血液型と性格、研究は90年前から 厳密さ欠くニセ科学 樋口大二 2017年4月26日19時34分
http://www.asahi.com/articles/ASK4N5Q6NK4NUZVL001.html?iref=comtop_favorite_01
の内容紹介です。

この記事を書いた樋口大二記者は、子供向けの「週刊 かがくるアドベンチャー」の編集をしていたようです。確か、以前に血液型を否定する記事を書いていたような…。
第3号には、「ミクロのふしぎ(植物・昆虫・人体) シイタケ仙人の小さな旅 血液型 A型とB型はどうちがうの?」という記事があります。
だから、「心理学」とは直接関係ない「宇宙科学者」や「物理学者」の意見の紹介となっているのでしょうか?

ただ、なぜここまで間違った内容が堂々と掲載されるのでしょう?
典型的なものを紹介しておきますが、“素人”ではなく新聞社なのだから、少し調べれば分かるはずなのに、実にひどいものです。


1927(昭和2)年東京女子高等師範学校(現お茶の水女子大)教授の古川は「血液型による気質の研究」という論文を発表する。…だが古川の研究はサンプル数が300人ほどと十分ではないし、気質や性格を自己申告させる手法も厳密さを欠いた。他の研究者の追試では明らかな相関が確認できなかったこともあり、やがて古川説は学問的には忘れられた。
――現在では、「相関」があるかどうか確認するのに、統計学の「χ2検定」という手法を使います。しかし、χ2検定が発表されたのは1934年ですから、論文が発表された時点で「相関が確認できなかった」とは必ずしも言えません。

東京朝日新聞でも、古川の研究は「學問的にも實際的にも極めて重大なもの」だから、「一日も早く學的断案に到達する事を期待してゐる」(1928年7月4日付)とした投書が掲載されている。今は未解明でも「科学の進歩で、いずれは関係が明らかになる」。そう考える人は、現代でも少なくないようだ。
――なぜか、朝日新聞の1991年8月6日の記事「何でもQ&A 血液型の周辺①」が掲載されていません。次はこの記事の抜粋です。
見出し 気質との関連性で脚光 「思い当たるふし」に支持
Q つまり、人間を知り、理解するため一つの手かがりとして支持されたのですね。
A 要は、だれもが人間関係の当事者であるばかりではなく、観察者・検証者を兼ねていることです。子どものころは家庭や学校、社会人になってからは職場や取引先で、性格・行動パターンの違いを示す、何百人、何千人の実例に接しています。暮らしの中の体験を通じて、「思い当たるふし」がなかったなら、こんなに受け入れられることはなかったでしょう。
(企画報道室 石井 康雄)

文教大学教授(宇宙物理学)の長島雅裕さん(46)は、教員志望の学生たちを指導するうちに、血液型性格診断が今も意外に浸透していることに気づいた。
長島さんは「血液型と性格に、日常生活ではっきりわかるほどの関係がないのは明らかです」と言い切る。古川の論文から90年、血液型と性格の関係を検証した研究はいくつもあるが、明らかな相関は見つかっていない。
――これは何か悪い冗談なのでしょうか。長島さんは、次のとおり「科研費」の研究成果報告書で、「安定して血液型ごとに性格の自己申告について有意な差が出る」と言っているのですが? それに、この研究は取り消されたという話は聞いたこともありませんし(苦笑)。
科学研究費助成事業(科学研究費補助金)研究成果報告書
教員養成課程における科学リテラシー構築に向けた疑似科学の実証的批判的研究
A demonstrative and critical study on pseudo-science for scientific literacy construction at teacher education course
2010年度~2011年度
代表者 武藤 浩二 MUTO, Cosy
研究分担者 長島 雅裕 MASAHIRO, Nagashima
https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-22650191/
http://abofan.blog.so-net.ne.jp/2015-03-08
《研究概要》
本研究では、疑似科学が用いられた学校教育の実態等を調査するとともに、最近の大規模調査データを用いた血液型と性格に関する解析を行った。…また血液型と性格に関する解析では、過去の研究結果を拡張することができたとともに、21世紀以降のデータでは、安定して血液型ごとに性格の自己申告について有意な差が出ることが判明した。

各血液型の特徴とされる性格を入れ替えて教え、そう知らせずに「自分に当てはまるか」と聞いた実験では8割以上の人が「そう思う」と答えた。
――これは、血液型だけではなく、心理学の性格テストでもよく起きている現象です。この現象の存在を示しただけでは「血液型と性格」を否定する理由にはなりません。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/abofan/matsuoka.htm
大村[政男氏…血液型に批判的な心理学者] 行き過ぎると自己成就してしまう。偽物を渡されて「当たってる」と思う。ずっと前にYG性格検査をやって、その後、偽の結果を手渡したがだれも文句を言わないで納得してしまった。
「座談会―性格のための心理学」(現代のエスプリNo.372 性格のための心理学 1998年)

■菊池誠・大阪大学教授(物理学)の話
血液型性格判断は心理学で明白に否定されているにもかかわらず、あたかも科学的根拠があるかのように主張される「ニセ科学」です。
――以下は、現在ではコメント欄が閉鎖されているkikulogの掲示板の抜粋です。現在まできくちさん[菊池教授]からは「回答拒否」となっています。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/abofan/kikulog.htm
1. きくちさんの次の文章は間違っています
-----
きくち May 6, 2007 @11:05:11
「多くの日本人が"関係あり"と思いこんでいるにもかかわらず、心理学の調査では関連が見いだせないほど、弱い相関しか存在しない」ということです。「弱い相関」もないのかもしれません。
エントリー:血液型と性格
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1158225244
-----
これは、次の2.の坂元さんや、3.の最近の心理学の文献で否定されています。
2. 山崎賢治・坂元章 1991 血液型ステレオタイプによる自己成就現象-全国調査の時系列分析- 日本社会心理学会第32回大会発表論文集
血液型と性格の自己報告との間の相関は、弱いが認められた。さらに、一般の人々の性格の自己報告は、大学生の血液型ステレオタイプに合致していることがわかった。
http://www010.upp.so-net.ne.jp/abofan/sakamoto.htm
3. 最近の心理学の文献
-----
A. 自分の性格の評価に血液型ステレオタイプが与える影響 工藤 恵理子(東京女子大学)
 全体として、血液型ステレオタイプに合致するような自己評価が認められた
B. 血液型性格項目の自己認知に及ぼすTV番組視聴の影響 山岡 重行(聖徳大学人文学部)
 高受容群では11項目で血液型の主効果が認められ、低受容群でも2項目で血液型の主効果が認められた。 
C. 潜在的な血液型ステレオタイプ信念と自己情報処理 久保田健市(名古屋市立大学)
 特性語の種類の主効果(F(1,32)=9.80, p<.01)と特性語の種類×参加者の血液型の交互作用(F(3,32)=3.22, p<.05)が有意だった…定義づけ課題の結果についても,同様の2要因分散分析を行ったところ,特性語×参加者の血液型の交互作用が有意だった.
D. Physica A: Statistical and Theoretical Physics Volume 373, 1 January 2007, Pages 533-540
Blood-type distribution
 Beom Jun Kim, Dong Myeong Lee, Sung Hun Lee and Wan-Suk Gim
 A psychological implication for the case of B-type males is also suggested as an effect of a distorted implicit personality theory affected by recent popularity of characterizing a human personality by blood types.
[大意] MBTI検査では、ただ1つB型男性を除いては血液型による差がなかった。これは、血液型ブームによる歪みが現れたものと考えられる。


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コメント 12

ssfs

長嶋氏、懐かしいですね。7年前に素人っぽい講義らしきものを得意げにひけらかしていました。私もヤフー掲示板から再掲してみましょう。

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お粗末な「ニセ科学」の授業 2010/ 2/ 9 2:05 [ No.2989 / 2989 ]
投稿者 : ssfs_2010
長崎大学教育学部の長島雅裕氏のレジュメがなぜかあちこちのブログで紹介されています。発端はこちら。
「ニセ科学」の授業をやろう!
http://blog.goo.ne.jp/osato512/e/3c82e0fe86638f6d711f8a099dc0c680

  いや素晴らしいお仕事です。
  この「ニセ科学」というもの、今でこそネット内で盛んに議
  論されたり各地でフォーラムも行われたりしているのです
  が、そろそろ本格的に学校教育の現場で取り上げてもいい
  のではないかと常々思っておりました。

とありますが、マイナスイオンについて長嶋氏の2008年度版を読んだときに、粗雑なプロパガンダだなぁ、とげんなりした記憶があります。2009年度版も大して変わりはありません。こんなお粗末な代物を学校教育の現場で取り上げるとはとんでもないことです。このレジュメを褒める人は、ニセ科学に対する見識を持っていないといえます。

大まかにいえば、このレジュメがダメな点は以下の3つです。
①具体的な文献に触れていない
②具体的な商品に触れていない
③kikulogの流れを汲んでいる

まず①です。「マイナスイオン」とは?という自問自答で以下のように書いています。
● よくわからん。
● (きっと)誰にもわかってない。
● 定義が曖昧すぎる。
● 科学用語ではない。
● 推進勢力側には胡散臭い「学会」が多い

マイナスイオンは大気中に浮遊する電荷を帯びた超微粒子水であり、酸素、硝酸、炭酸などの負イオンを包含する、と定義できます。それらについて、素人がネット検索で簡単に突き止められることを、プロの大学人が「よくわからん」の一言でさじを投げているようでは、お話になりません。最初から予断を持ち、調べるつもりはさらさらないというお寒い状況です。

また、このトピで私とwinterry001 さんが紹介しているように、マイナスイオンに関する学術文献は国内外にたくさんあります。それらを一切顧みることなく、一方的な説明を羅列しているのは、長嶋氏の思考停止ぶりを端的に示しています。

次に②の商品について。
長嶋氏がこのレジュメで引用しているのはイオントレーディングという通販サイトだけです。ここで扱っている商品には、いわゆる大手家電メーカーのものはなく、マイナーな商品にとどまっています。マイナーな商品を扱うサイトをわざわざ授業であげつらう意義は何でしょうか? 

その一方で、マイナスイオン商品として最も売れているヘアドライヤーを、このレジュメは取り上げていません。家電量販店に出向けば、必ずそこにある商品アイテムを抜きにするのは的外れです。ナノイー、プラズマクラスターイオンといった派生技術・商品に目配りするでもなく、以下のような記述は時代遅れ、つまり手抜きです。
● 90年代末からスタート、2002年ごろをピークにブームが起こった
● 多くの家電製品に付加価値としてマイナスイオン発生装置がつけられた
● マイナスイオンを放出するという観葉植物までが人気商品に
● 2004年ごろからブーム衰退、大手企業は撤退しだす。が、名前の異なる「~イオン」機能を各社が独自に開発
● 根拠の無いブームを煽った責任は誰も取らず

そして③のkikulogの悪しき流れについて。
マイナスイオン3人衆やAP通信の記事をやり玉に挙げたところで、現在のマイナスイオン関連商品の隆盛とは無関係です。菊池氏らがメーカーとコンタクトを取らずに、子引き孫引きの情報でマイナスイオン商品を批判しようとしたセンスの悪さを、不幸にして受け継いでいます。

繰り返しますが、このようレベルが低いレジュメをもとにした頭でっかちの大学の授業は、百害あって一利なしです。誤った知識と思考の作法を植え付けられる学生は不幸です。また、この授業の問題点に気づく人がいないことは、現代日本の知的貧困の表れと言えるでしょう。
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不勉強な長嶋氏でも教授になれる大学って恐ろしいし、その氏の言を引く新聞も信用するに値しません。
by ssfs (2017-04-30 00:18) 

ABOFAN

本当ですよね。菊池誠さん、長島さんの疑似科学批判の言説は読むに耐えません。
#例外的に、菊池誠さんの放射能についての見解はまともですが。
マイナスイオンでも血液型でも、その1万分の1でもいいので「まとも」に解説してほしいものです。
長島さんに至っては、血液型では自分で書いた科研費の研究成果報告書と正反対なことを主張しちゃうのですから、こうなるとオカルトと変わりません。
例の掲示板も同じで、JISも薬事法も知らないでマイナスイオンを語ろうというのは無謀です。私もマイナスイオンは詳しくないですが、それにしても酷すぎる。
いや、本当に。
新聞記事は、意外と仲間内の情報で書いていることが多いので、たぶんああなるのでしょう。
最近の読売・ギャラップの世論調査では、マスコミの信頼度が落ちているし、就職人気ランキングでも凋落しています。
まぁ、あの内容では…。
by ABOFAN (2017-04-30 06:21) 

ABOFAN

ついでに、こんなブログを紹介しておきます。私の知っている大学の先生はそんなことはないのですが…。

池田信夫blog
日本的雇用は「後入れ先出し」の大学から崩壊する
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51995373.html
一橋大学から香港科学技術大学に移籍する経済学者が話題になっているが、彼もいうように経済学では珍しいことではない。理系ではとっくに、優秀な研究者は日本の大学に残らない。これは日本語のハンディもあるが、根本的な問題は准教授以上は自動的に終身雇用(テニュア)になるからだ。…
大学教師には転勤がないので、准教授になったら論文を書かなくても授業だけやっていれば、定年まで雇用が保障される。ここで大学教師の定員を減らすと、後入れ先出しになる。論文を1本も書いていない老人の既得権を守って、その何倍も業績を上げている若い研究者が任期つきになり、5年で切られるのだ。このため優秀な研究者は日本の大学でテニュアをとれず、それを見た学生は大学院に進学しなくなった。
by ABOFAN (2017-04-30 06:59) 

ssfs

大学の使命は研究と教育ですが、最近は研究偏重でくず論文を量産して点数稼ぎに走る若手研究者が結構目立ちます。教育のほうは評価が難しいのでつい軽んじられますが、ベテランの教員がうまくさじ加減すると、教育効果がぐんと上がります。その点は見逃さない方がいいでしょう。
by ssfs (2017-04-30 22:46) 

ABOFAN

へ~ぇ、そうなんですか。
そういえば、「」知り合いの先生が、授業評価をされるので大変だと言ってましたが、どうなんですかね。
学生の評価だと、単位を取りやすそうな先生が上位に来そうな気がしますが、そう思うのは私だけ?(笑)
by ABOFAN (2017-05-03 08:36) 

ssfs

大学のセンセーにもいろいろいますが、ひとつの最悪のケースは物を知らないのに、知ったかぶりをして、人々をミスリードすることです。ニセ科学批判のセンセー方の威張り方と知識不足に辟易としたので、明大の知的レベルの低い大学院生(もう修了したのか?)とやり取りをすることは不毛だと、ずっと前に見切りました。相手をまともな人間と思わない方がいいでしょう。
by ssfs (2017-05-05 22:38) 

ABOFAN

確かに大学の先生にもいろいろいます。
知り合いの先生に聞いた話では、“ニセ科学批判”に限らず、自分の主義主張を否定する=自分の存在意義を否定する、となるので難しいそうです。
それと、“ニセ科学批判”はビジネスとしては儲かるんですよ。科学雑誌の読者アンケートを読むとわかります。
これもやめられない理由なのだと思います。
そういえば、例の大学の掲示板ですが、最近また反応が遅くなりましたね。掲載に10日以上かかるようになりました。
それなら、すごく細かく調べたのかと期待していると、コメントは全然なしか、あっても言い訳程度にほんの数行だけです。
彼らもやめられないのでしょう。
ただ、それでもあの掲示板に投稿するのは、それなりのメリットがあります。
血液型でも、マイナスイオンでも、“ニセ科学批判”業界に“悪名”が知れ渡るということです。
かかる費用はゼロですから、広告媒体としてのコストパフォーマンスは無限大です(笑)。
すると、彼らはその対策として、ネットでは負けるので、新聞やテレビのマスメディアを使うようです。少なくとも、朝日新聞の記事はそうですね。
観察していると面白いです。
by ABOFAN (2017-05-06 07:34) 

ssfs

腐った明大サイトに勇ましい方が屹然と物申し、ダメな管理者がタジタジ。みっともなさを露呈しているのは痛快です。管理者の情けないコメントには、サイトが国民の貴重な税金で賄われているという自覚がこれっぽっちも見られません。無知蒙昧とは恐ろしいことです。
by ssfs (2017-06-29 01:51) 

ABOFAN

管理者の院生は“純粋文系”らしく、統計は全くダメですね。(苦笑)
私も不勉強だったのですが、マイナスイオンはJISで記述されているのですが、そんなことも何も知らないんですね。
情報コミュニケーション学部もいろいろいあり、彼はおそらく心理学だと思います。
だから、社会科学、例えば法律もまるでダメのようです。
“疑似科学”だといって甘く考えているから、そんなことなるのです。
こんな結果になることは見えていると思うのですが、指導教官はみんな逃げちゃいましたね。
とは言っても、税金を使って、アカデミックな疑似科学批判はダメダメということを広報しているのですから、それはそれである程度有効な使い方だと思います。(笑)
ところで、私は竹内薫さんを信用していたのですが、マイナスイオンの批判は、JISも読まないで何十年前のアメリカの学者の受け売りです。
ちょっと引いてしまいました。
こうなると、彼の疑似科学批判のところは、すべて信用できませんね。(T_T)
by ABOFAN (2017-06-29 22:10) 

ssfsさまへ

マイナスイオンを語っているサイトにssfsさまがコメントなさらないことをとても寂しく思います。
是非、あそこのサイトでもコメントをお願いします。

by ssfsさまへ (2017-07-01 00:36) 

ABOFAN

ssfsさんの了承をいただけなら、ここのコメントを転載しますが?
ただ、あれだけダメダメだと…どうなんですかね?
仮にssfsさんが発言しても何の回答もないか、違法まがいのコメントが出て終わりだと思いますが…。
それは、血液型性格診断の掲示板の、私に対する反応を見れば明らかでしょう。
JISも薬機事法も読んでない人が、マイナスイオンを批判するのは、冗談としても面白すぎます。(笑)
by ABOFAN (2017-07-01 09:03) 

abofanさまへ

マイナスイオン業界の議論の活性化のためには、ssfsさまの参戦が必要かと存じます。
もし、可能であれば是非お願いしたいと思います。
ssfsさまがabofanさまのように雄々しく戦う姿を、是非見てみたいと思います。
by abofanさまへ (2017-07-02 00:08) 

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