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トランプ大統領(A型)のGalaxy S3


トランプ自伝―不動産王にビジネスを学ぶ (ちくま文庫)

トランプ自伝―不動産王にビジネスを学ぶ (ちくま文庫)

  • 作者: ドナルド・J. トランプ
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2008/02/06
  • メディア: 文庫

最近のトランプ大統領(A型)の言動を見ていると、なんとなくデジャブー感を感じます。
たとえば今話題になっている「壁」です。
確かに彼は、アメリカとメキシコの国境に壁を建設するいう公約を掲げていました。でも、本当にこの公約を実行すると信じている人は少数派だったはずです。
そもそも、3200キロメートルという国境に壁を建設するとしたら、いくらするのかわかりません。節約したとしても相当な費用がかかることは確かです。
どこからそんな財源を捻出するのでしょう?
なにしろ、アメリカ政府の予算は議会が承認しないといけないのです。大統領が決断しても、先立つものがなければなんともなりません。
ところが、費用はメキシコからの輸入品の関税から支出するというですから、以前からこの案を考えていたに違いありません。
まさに「有言実行」の大統領です。

TPPの破棄もそうです。
就任当日にTPPを破棄するとは、誰も思っていなかったでしょう。
選挙のときの公約ですが、さすがに当選すればもう少し“現実的”な政策に転換するものと思っていた人が大部分ではないでしょうか。

が、しかしです。
確かにどっかで経験したことがある、というデジャブ感がどうしても頭を離れません。
しばらく考えて、やっと思い出しました。
「郵政民営化」や「郵政解散」をやってのけた小泉純一郎元首相(彼もA型)です。
言葉で説明するのは難しいのですが、なるほど、これがA型的なトップなのかな…と。
もっとも、もう少しA型の意見を聞いてみないといけませんが(笑)。

余談ですが、愛用しているのは“Galaxy S3”とのこと。
古いスマホでツイートしているらしいので、セキュリティが危惧されています。
ニューヨークタイムズにも叩かれました。
それに、Galaxy S3なら韓国製のはずですし(最近のGalaxyはベトナム製もあります)、大部分の部品は日本製でしょう。
America Firstとはちょっと違うような…。
これもA型の意見を聞いてみないとわかりませんね。[たらーっ(汗)]

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コメント 1

欺善者

いわゆる小泉劇場は、ユダヤグローバリストと日本のマスコミ、左翼が演出した茶番劇で、無知な国民はまんまと乗せられてしまいましたが、民主党への政権交代も同様の世論誘導によるものです。小泉純一郎や竹中平蔵がやったことは「構造改革」「規制緩和」という名の破壊と国家主権の放棄であり、グローバリストにとって都合の良い経済体制に過ぎないのに、国民はそれが正しいものであるかのように錯覚しています。ですから、小泉は「やってのけた」のではなく、左翼に踊らされていただけに過ぎないので、血液型の特徴を見出だすことは無理があると思いますが、要するに小泉個人の考えや裁量によって政治が動かされていたのではないということです。国際主義者は国境や規制を嫌いますが、国家の口出しと介入を最小限に押し留めるため国家権力の弱体化(破壊)が狙いです。構造改革だの規制緩和だのと綺麗事で取り繕いながら、好き勝手に自由にやらせろという新自由主義のグローバル経済ということです。

女性の社会進出、男女共同参画社会、男女雇用機会均等法などがフェミニズムの策略であるように、リベラリズムやグローバリズムが我が国を苦しめている元凶の一つだと、国民が全く気付いていない日本と米国は同じような状況にあります。我が国同様に、米国でも白人であっても左翼だらけで、「アメリカ共産党」たる米国民主党のクリントン夫妻やオバマなども、国家破壊を推進する共産主義者と言っても差し支えありません。何故、多文化、平等、PC(ポリティカル・コレクトネス)、リベラリズム、グローバリズムなどが国家を破壊するのか、政治家が全く分かっていないのも我が国同様です。この意味で、UNIQLOの柳井とオバマやヒラリーに共通したものを感じますが、AB型だからではなく左翼思想を持っているということです。

国力を弱体化させるには、途上国に産業を流出させ人件費の安い国で生産された物でさらにダメージを与えればよいので、特に日米では柱となる中間層が没落してしまいました。資本家や投資家はコストダウンの面から新興国に投資したので、特に支那などは急速に豊かになり、国際展開する資本家と新興国はグローバル経済の恩恵にあやかりましたが、柳井などの大きく勘違いした馬鹿者は、グローバル経済が国家と国民を窮地に追いやっていることに気付きません。しかし、資本家のトランプはその欺瞞性に気付いていたということですが、リベラリズムやグローバリズムで頭がクルクルパーになった人間には理解出来ないことかも知れません。

トランプと小泉に何故デジャブ感を感じるのか分かりませんが、破壊者の小泉とトランプがやろうとしていることは真逆です。ユダヤグローバリストに乗せられているのに気付きもしない売国奴の小泉と、その支配構造と身の危険を承知の上でユダヤ人から主権を取り戻そうとしているトランプでは全く比較にもなりません。小泉と比較するなら同質のヒラリーやオバマの方が無理はないです。ユダヤ人に牛耳られた米国マスコミが、差別だのナチだの財源だの非現実的だのと煽っているので、それをそのまま受け売りするだけの日本の報道を見ていると、どうしても固定観念や先入観を持ってしまうのだと思います。

トランプの就任演説に対するボイコットは、投資家のジョージ・ソロスを始めとするユダヤ勢力が演出した茶番劇ですが、ユダヤ系のAFP通信などの報道を見ると世界中で引き起こされており、ユダヤ人の圧倒的な力を見せ付けるものでした。一国のトップが就任しただけなのに、口出しする権限すらない外国人がボイコットなど前代未聞ですが、当然、民意や世論などではなくユダヤ人の意向に過ぎません。ところがTVを見ている方は、あたかも世界中のデモ参加者が自らの意思でトランプに反発しているかのように錯覚してしまい、それが演出されたものであるとは到底見抜けません。

デジャブ感を感じると言えば、ナチスドイツのヒットラーを挙げることが出来ますが、それはヒットラーとトランプがA型だからという事ではなく、両者が「同じ状況」に対峙しているからに他なりません。同じ状況というのは、ユダヤ人に牛耳られて国が窮地に陥っている状況から脱出しようと立ち上がったことです。ユダヤ人に洗脳されて狂った世の中では、ヒットラーはホロコーストを引き起こした独裁者でユダヤ人は迫害された被害者、という歪曲の歴史観を刷り込まれていますが、それは都合の悪いことを隠蔽したいユダヤ人の捏造に過ぎません。

第一次世界大戦で破れたドイツは、ポーランドから流れてきたユダヤ人に乗っ取られ牛耳られていましたが、国の苦境の原因に気付いたヒットラーが立ち上がってユダヤ人を追放したというのが真実です。何も理由がないのに追い出したのではなく、強制的に追い出されても仕方ないほどユダヤ人に支配されていたのです。第二次世界大戦でポーランドに侵攻したのは、ユダヤ人に寛容的だったポーランドにはユダヤ人が多く住み付いていたからで、その後のソ連侵攻は、ロシア革命を引き起こして国を乗っ取っていたユダヤ勢力との戦争だったのです。この史実を知らずに血液型で人物像、歴史、政治、文明、民族性などを語っていては、血液型人間学はいつまで経っても社会的認知と学問的地位を得られないでしょう。

ロシア革命から100年の現在もヒレア・ベロックが本を著した当時と同じで、世界中がユダヤ人に支配されたまま何も変わっていません。ヒットラーや大日本帝国、欧米がユダヤ人に全面的に屈した現在、白人が二度とユダヤ人に刃向かわないよう遺伝子的に抹殺するため、ISISに難民を発生させて欧米に強制的に押し込んでいますが、簡単に言うと「茶色くなれ」ということで要は白人勢力の弱体化です。ユダヤ人に多様性、多文化、国際化、共存共栄、人権、平等などと吹き込まれて頭が馬鹿になった白人社会は、自ら進んで差別はいけないと言い、混血も進んでいます。さらにはダイバーシティ(多様性)、LGBTなどと吹き込まれ、子孫を残すことが出来ない同性に欲情する始末で、その反面、難民移民の出生率は高くなっています。ユダヤ人を追放した白人に対する復讐というべきものですが、ユダヤ人の執念深さには朝鮮人や支那人も敵わず、さすがは何百何千年単位で物を考える民族だけあり、その精神的柱となっているユダヤ教の呪縛力とは恐ろしいものです。

現在の侵略手段というのは戦闘行為による戦争ではなく「合法的な乗っ取り」です。法律を作り変えられて不法移民が合法になってしまったら追い出すことも出来ませんが、それがオバマのやろうとしていたことであり、難民が押し寄せて大混乱に陥っている欧州、密入国した在日朝鮮人に与えられた特別永住資格というものです。欧州ではホロコーストを否定することも疑問を呈することも法律で禁止されているのは有名ですが、当然、各国のユダヤ人政治家によるものです。
かつて中華民国の蒋介石は日本人の弱点を、国際情勢に疎い、謀略や情報戦に弱い、騙され易いと見抜いていましたが、その民族性は現在の我々と全く変わっておらず、話せば理解し合えるなどと事なかれ主義に終始した無為無策の平和外交が、自らを戦争に引き摺り込むことになってしまいました。和の精神が自らを窮地に追い込んでいるという現象は現在でもそっくりそのまま再現されています。

現在、在日朝鮮人・支那人と左翼が結託して、我が国の権力の合法的乗っ取りが水面下で進行しているのに、白痴化して思考停止した国民に危機感はなく無関心のままですが、気付くのは欧米のように支配されて隷属した時かも知れません。所謂「韓流」などという捏造の朝鮮文化は、朝鮮人の演出による仕掛けられたブームだったのですが、朝鮮に対し親しみを持たせて油断させようという策略で、乗っ取りによる侵略の一環だったのは言うまでもないことです。中にはそれに踊らされて、朝鮮ドラマや朝鮮芸人、朝鮮語の学習に熱を上げる日本人もいましたが、結局は無理矢理のゴリ押しが余計に嫌われる結果となりました。

ヒットラーやドイツ人は我慢の限界を超えて立ち上がりましたが、今現在もそっくりそのままの状況が再現されており、歴史は繰り返すという法則が事実であることを証明しています。既に水面下ではユダヤ人の支配に対して白人が立ち上がりつつあり、また戦争の形をとってしまうのか、トランプの登場や英国のEU脱退でグローバリズムがどうなるのか分かりませんが、何れにせよキリスト教文明圏にイスラム教徒の難民が流入すれば摩擦は不可避であり、異教徒間で争わせて共倒れの漁夫の利を狙ったものであることは疑いありません。

今、難民が押し寄せて大混乱に陥っている欧州の状況と、ヒレア・ベロックの著書を理解するのに良い動画があるので貼っておきます。

ヨーロッパ移民危機はホロコーストの復讐
https://www.youtube.com/watch?v=eeH-xvOfXP0
白人ジェノサイドEndgame White Genocide
https://www.youtube.com/watch?v=D1-8sG0hf7Q
ヒトラーは何も間違っていない【ヒトラーの演説】
https://www.youtube.com/watch?v=h2VyWgDkN0M
ホロコースト、ドキュメンタリー映画
https://www.youtube.com/watch?v=d_4Whxk_OG4

あと、ユダヤ人のジョン・ケリー国務長官が面白いことを言っています。ソースはイラン系の放送局ということに留意する必要はありますが。
http://parstoday.com/ja/news/middle_east-i24268

上記動画の中で、移民が押し寄せているのは白人国家だけで、日本やアフリカなどでは見られない現象とありますが、白人という意識に捕らわれて日本のことを理解していないようです。法の支配と人権意識が発達した高度な文明社会であり、ユダヤ人にとって日本人に覚醒されたら都合が悪いので、茶色くしたいというより遺伝子的に抹殺したいという点では共通しているからです。要するに、自力で高度文明社会を築けるほどの能力を持っているのは日米欧だけであり、そこに失敗国家しか作れない種族の遺伝子を混ぜて劣化させてやろうという狙いのことで、その存在が選民たるユダヤ人にとって世界統一の妨げになるのは明らかです。
外見的に近い朝鮮人・支那人はユダヤ人の代理人に過ぎず、日本が多民族化すれば目立たなくなるのでユダヤ人が多く流入するのは間違いありません。ユダヤ人が寄生したくなるのは高度文明社会であって、アフリカやアジアの後進国などではなく、それらの民族は先進国に対する捨て駒に過ぎないということです。
因みに、混血は義務だ命令だと動画でのたまった、フランス元大統領のサルコジはユダヤ人です。

by 欺善者 (2017-01-30 15:14) 

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